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中高年のためのリフォーム術
 
中高年のためのリフォーム術
日々の、障害者や高齢者の住環境整備業務を通じて思うあれこれを綴ることで団塊の世代の応援歌としたい。
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JR九州とバリアフリー
公共機関での「バリアフリーのアリバイ作り」
私は、上記を略して「アリバリアフリー」という略称で表現しています。
以前もこのブログで、アリバリアフリー ←(リンクしています)の表題で取り上げています。
(また、下段の「ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています」に
 リスト→のリンク内その他の項でアリバリアフリー~6までリンクを貼り付けています)
 
要は、「我が施設は、バリアフリーについて考慮していますよ」というアリバイ作りとしか言いようのない
対応を、皮肉を込めて表現しています。

先日、久し振りの東京出張の帰りに宮崎空港乗り入れのJRを利用しました。
待ち時間の間に目にとまったのが下記の料金表示板です。
      JR点字料金表 トクトクきっぷのご案内の、目立つ表示板の下に
地味に貼り付けられている表示板は視覚障害者用の点字運賃表です。
部分拡大すると 
           点字料金表拡大 このような表示となっています。
見えにくいですが、左側の空白部分に点字が表示されています。
上の写真で、右側にある販売機の商品取り出し口の位置からも類推できると思いますが、
点字表示運賃表の添付はかなり低い位置に設置されています。

上から三分の一まではなんとか屈みながら指で触れましたが、それより低い点字は
手首を返して指を下向きにしなければ触れません。
点字が読める視覚障害者は10人の視覚障害者の内、1~2人くらいと言われている中で
逆さまに触って点字を読める視覚障害者は何人いらっしゃるのでしょう。

結局のところ、この表示板の存在すら認識できない方がほとんどだろうと思います。
こんなアリバイ作りの表示板を設置するより、
「目のご不自由な方を見掛けたお客様は、駅員までご案内ください」と呼びかける
表示板を設置する方が、よほどバリアフリーにつながると思います。
「心のバリアフリーの呼びかけ」とでも言うのでしょうか。

奇しくも今日、JR九州は完全に民営化し東証一部に上場されます。
より障害者に優しい、交通機関となるよう期待するところです。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
平屋か二階建てか
老後も安心して暮らせる住まいの定理?―4です、
高齢者の住まいとして、平屋と二階建てのどちらが適しているのかについて考察します。

片付けコンサルタント近藤麻理恵さんは、
モノには物体としての価値のほかに、機能、情報、そして感情の3つの価値があり、
人がモノを捨てられない理由は、「まだ使えるから」、「有用だから」、「思い入れがあるから」と
大きく3つの理由に分けられるとされています。

ピアノ
子供達が小さかった頃、弾いていたピアノです。
捨てるに捨てられず、陳列台代わりになっています。

               洗濯機
息子と娘が、学生時代の下宿から実家に転送した洗濯機です。

高齢者の住まいが片付かない理由は
「思い入れがあるから」 →今はそばにいない子供達との思い出 →その他の家財に埋もれる
「まだ使えるから」 →使う予定はないけど、もったいないから →経年で傷んだ →放置 
が多い様に感じます。

リタイヤで、職場関係の友人知人と縁遠くなる。
子供達は、順次独立して家を出る。
友人が先に逝く。
そうやって、加齢に伴い、得るものより失うものの方が多くなります。

ときめかない物は捨てる!
これが出来るのは、まだまだ新しいときめきが期待できる若い世代でしょう。

そんな風に割り切れない高齢者が圧倒的に多く、そのため片付かない住まいに居住している高齢者が
大多数であるというのが現実です。
狭い住居で、通行を阻害する、何年も開け閉めした事がない衣装箪笥や鏡台の存在。

手すりの取付や段差の解消以前に、これらの不要と思われる家財を片付けるのが
先じゃないですかと言うのは簡単ですが、それら一つ一つの家財の思い出を
しみじみ語られたらとてもさっさと捨てましょうとは言えません。
せいぜい、普段使わない部屋に取りあえず移しましょうというのが精一杯です。

加齢に伴って使わなくなる部屋、それは二階部分です。
ピアノなど特別重量のある物は運搬も容易ではありませんし、建物の上下重量配分を
損ねてしまいます。
そうならない家財や思い出の品物をせっせと移します。
そうすることで、一階空間はいくらかは安全な住まいになってきます。

二階建ての住まいを平屋のように使う。
断捨離 こそと悟れず、身軽になれない方々にとっては、思い出倉庫が造れる
二階建てが良いのかもしれません。


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 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
スロープと住まい2
こんな内容のブログを見つけました。
「片麻痺のご家族が、安心して自立した生活ができるよういろいろと工夫しました。
 ご家族による介助をできるだけ減らし、車イスのご家族が自立して日常の生活行為の
 大半が行えることを目標に設計サポートしています。
 いまは必要ありませんが、片麻痺のご本人がいつでも車椅子を利用して移動できるように
 車椅子に対応したスロープを設置し、将来の介助に備えて広目の通路部分を確保出来るように
 設計しました」 
一級設計事務所の方のブログです。

どう思われますか?
 1.中々行き届いた考え方であり、設計する側としてはそうあるべきだ。
 2.私は、ちょっと?。
貴方は1.2.どちらの側ですか。

クイズの定理からしてこういった場合、肯定より否定の答えが正解となりますが
今回も同じく2.が正解です。

2.私は、ちょっと?。 を選択した方は、一定の知識がある方だと思います。
以前、ポリテクセンター(独立行政法人)という訓練機関で部外講師を務めさせて頂いたおりに、
勾配が 1/15 ・ 1/12 ・1/8 の3勾配が連続したスロープを設置していただき、
訓練生に、
・両上肢は健全だが下肢に障害がある状態
・上肢、下肢ともに同じ側の半身に障害がある状態
それぞれの状態を模擬する形で車椅子の自走昇降体験をしてもらいました。

訓練内容の詳細は省きますが、結果として訓練生は、片麻痺の方は自走で
スロープの昇降は出来ないということを体験として学びます。
これは体験しないと分からない車椅子操作の盲点でもあります。
オブザーバーとしてときたま参加する福祉課職員や福祉用具販売店の社員も
一様に驚きます。

冒頭の設計士の方も、福祉系のテキスト内容を鵜呑みにして考察されたのだと思います。
実際、高齢者のスロープ昇降に関して、片麻痺の方のスロープ昇降能力について
記述したテキストは私も見たことがありません。


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スロープと住まい
老後も安心して暮らせる住まいの定理3として。
建物本体の考察に移る前に、住居周辺環境について考えます。

敷地の前面道路がスーロープであった場合、高齢者の生活にとってどのような
影響があるでしょうか。

まだまだ健常で歩行にも何ら問題がない方でも、斜面に駐車した車からの乗り降りに
苦労した経験はおありだろうと思います。
下向きになった駐車状態からは、ドアの急な開きを制するのに苦労しますし、
上向きだと若い人でも開くのにかなりな力を必要とします。
おまけに、自重で閉まろうとするドアに挟まれないように乗り降りにも
注意が必要です。

また、車椅子での介護が必要になったとき、車両シート~車椅子への移乗も
斜面道路上ではよほど困難なことは自明だと思います。

車椅子乗車のまま接面道路から敷地に進入する場合も、今までのプラン作成の経験上、
平面道路に比してより大きな工事を必要とする場合がしばしばでした。

それでは、一般的に水平面を確保している、十分に幅員のある車庫に駐車してからの
車椅子利用も含めた乗り降りはどうなんでしょう。
自立での昇降も車椅子移乗も当然問題はなさそうです。
十分な車庫スペースを確保するにしくはなしといえます。
問題が発生するのは、車庫と建物の位置関係に因ります。

南斜面又は東斜面に造成された団地が、日当たりも良く良好な敷地として好まれます。
そして往々にして、より日当たり・展望を良くするために南又は東側に庭を持ってきます。
限られた敷地面積であれば、当然車庫も同じ面に掘り込み車庫として存在します。

より緩やかな斜面道路であれば、掘り込み車庫レベルと建物敷地レベルはそれほど
差がないため、勾配の小さなスロープやリフトで対応が出来た事例もあります。

接面道路の勾配がきつくなるほど車庫レベルと建物敷地レベルの差は当然大きくなります。
よほど敷地に余裕がなければスロープでの対処は困難ですし、リフトによる対処も容易では
ありません。
そして道路勾配がきつくなるほど、隣地高台の敷地からの視線を嫌って敷地を
かさ上げする傾向があります。

私の経験した工事では、上方の建物が3棟、すなわち高い方の敷地から4番の敷地の
建物でしたが、掘り込み車庫レベルと建物敷地レベルの差は3mを越していました。
こうなると尋常の手法では、建物敷地への車椅子での進入を容易にする事は出来ません。
かなりの費用を要した工事となりました。

次回は、高齢期の住まいとして平屋建て二階建てのどちらが良いかの考察を
これまでの経験を通して行ってみたいと考えています。


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老後も安心して暮らせる住まいの定理:住まいの立地条件まとめ
前々回のスレッドの続きです。

ブログを見た友人から、
積雪がある地域の場合、延岡市のような南国と違って、生活道路が
坂道である生活環境は高齢者にとってより困難な状況になってしまうね。
と感想を述べていました。

私の住まいも狭い坂道の上にあります。
滅多にないことですが、冬季に生活道路であるその坂道が凍結すると
人・車ともに動きが取れなくなってしまいます。

都心で積雪があると、坂道を通勤通学する人たちがスリップして転倒するシーンが
照れ笑いしながら立ち上がる様子とともにニュースで放映されます。
これが高齢者だったらとんでもない事故につながってしまいます。

こうしてみてくると、高台の団地より低地の団地の方が高齢者にとっては
有利だと考えます。
又、選択する団地の規模も統一感のある大規模な分譲地より、小規模な分譲地が複層的に
存在し且つ分譲時期がまちまちな団地が高齢者にとっては
有利だと考えます。
理由は前回も述べましたが、いわば「地域団塊の発生」を忌避するには
様々な年代の世帯が混在する集落である必要があります。

高齢者にとって望ましい住まいの立地条件は、
1.生活道路が坂道でないこと
2.バス通りに生活道路が近接していること
3.大規模な分譲地内でなく又近接もしていないこと
4.新旧様々な形態の住宅が混在する地域であること

これすなわち、地域の方々の干渉の多い生活空間と言えます。
まさにその必要性をお話ししています。
そんな生活とんでもないことだという方はやむを得ません。
ただ、すでに高齢のお二人又はお一人で孤高の生活を続けようとしても
容易でない事例を小さな地域でも日常的に目にします。

  団塊世代の明け暮れに 勝つことばっかり夢にした♪
  戦終わって 夕日が落ちりゃ♬

吉幾三の「その昔」という歌です。

そろそろ突っ張ってきた肩から力を抜いて、共助・互助の空間に身を置くことも
賢い老後のあり方かもしれません。
そうした空間を得やすいのが上の立地4条件です。

次回から、空間について述べてみます。


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老後も安心して暮らせる住まいの定理-2の2
9月20日のスレッドのなかで、施設入居された方の住宅を同じく高齢のご兄弟が
後片付けする大変さを記述しましたが、高齢になってからの住環境の整備も同じように
相当な気力体力が必要です。

高齢期の住まいを考える際に、サービス付き高齢者施設への入所や住まいの改修改造と
併記して、住み替えという考え方も解説されます。

私事ですが、
昨年住まいの床が痛んできていたので、居間・廊下・台所のフロアーを張り替えてもらいました。
冷蔵庫やその他の大きな家財は大工さんに移動してもらい、小物は自分たちで段ボール詰めをしました。
工事期間は約4日間でした。
ソファーも使えず段ボール箱に座ってテレビを見るなど、変則的な生活がその間続きました。
工事終了後、家具の再移動や不要物の廃棄などが終了して日常に戻るのに3日間かかりました。
そのとき考えたのが、
住み替えや改修改造と言葉では何気なく言うけど、これは相当な体力気力を必要とする事業であり
その対応が本当に必要になった時点ではもはや事に当たる体力気力はなくなっているに違いない
ということでした。

健康でいられるのか何らかの疾患を抱えることになるのかは、神ならぬ身の知るよしもなしと
いえますが、間違いなく加齢による体力と気力の衰えはやってきます。
エンディングノートの作成を学ぶ前に、”いつやるの?今でしょ”という気構えをもって終の住まいの有り様を考え始めていただけたらと思います。

表題からずれてしまいました。表題の項は次回に。


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老後も安心して暮らせる住まいの定理-2
「マンションより戸建ての方が良いというのは、片手落ちの評価じゃないでしょうか?」
という内容のメールを先日のスレッドに対し頂きました。
なんでも、ご両親が高台の戸建て団地にお住まいで、最近父親が免許を返納したため
買い物や病院通いに不便をかこっており対応に苦慮されているという内容でした。

まさにこれが次の次くらいに取り上げようとしていた事項でした。
メールをいただいた方には「次のスレッドでご疑問にお答えします」と
返信させていただいています。

従って今回のテーマは「戸建ての立地条件は」についてです。
内容は下記へ。

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老後も安心して暮らせる住まいの定理-1の2
台風16号の通過とともに、泊まっていた母親のマンションから自宅へ向かいました。
先日マンションの利点としてあげた「比較的風水害に強い」を実感した次第です。
15分ほどの帰路で、数カ所の冠水があった地域を通過しました。
山肌の痛んだ箇所があったようで、県道に赤い土砂が広範囲に流出していました。
実際の県内被害の詳細は、夕刻にならないと判明しないようです。

今のところ、市内北川町の老健施設周辺が水没している情報があります。
この地区は川沿いで、よく冠水する地区ではあるのですが。

表題については下記に。

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老後も安心して暮らせる住まいの定理-1
時たまNHKの朝のドラマを見ています。
洗濯機の公開試験の様子が出ていました。
ハンドルを回して衣類を絞る場面、とても懐かしく観ていました。
シーツや大きな布の洗濯の時にはよく手伝わされました。
厚い布の部分が通過する場面では、中学生の腕力で目一杯ハンドルを回していました。
結構頑丈な機構だったんだなーと今更に感心してしまいます。

今回からしばらくは、どのような住まいの有り方がより
老後に安心を与えられるのかを考えてみたいと思います。
[READ MORE...]
年を取っても安心して暮らせる住まい
先日、表題でのセミナーを行ってきました。
延岡市内の恒富連合高齢者倶楽部という中々いかめしい名前の高齢者の団体です。
参加予定者は総勢50名くらいとのことでしたが、暑いさなかでも有りそこまでの参加者数では
ありませんでした。
しかし、参加者の男女の比率は、他の高齢者の団体と少し違っていました。

今回は、男女比率がほぼフィフティフィフティでした。
今までの経験ですと、参加者は女性が8割強で残り2割が男性役員という構成が一般的な
比率です。
一般にこうした催しは、男性群の関心が薄いのが特徴です。

自身が介護状態になった場合の希望する介護環境は、男性が自宅で妻に介護をしてもらう
というのに対し、女性は施設で専門職の介護を受けたいというアンケート結果があります。
夫は妻の介護力に期待し妻は夫の介護力には期待しないということが背景のようです。

そうした背景もあって、セミナーの際の笑い取りとして「旦那様のしつけが出来ていないと
老後に苦労するのは奥さんですよ」
事例を交えながら、リタイア後の夫に対する教育訓練がいかに大事かをお話ししています。

一体に世の亭主族は、自分は病気をしても妻が病気をすることは想定していないようです。
妻が体調を崩したとき
「おれの昼飯は自分で何とかするから心配せずにゆっくり寝なさい」
オイ、女房の昼めしは頭にないのか?

今後もこうしたセミナーの参加比率は、女性8割男性2割なんだろうと思います。


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釣 書(つりがき)

いもがらぼくと

Author:いもがらぼくと
「城山の鐘 なりいでぬ 幼なかりし・・」城下町・宮崎県延岡市の地で、疾患を持たれた高齢者の住環境整備や老後に備えたリフォームを専門とした建築会社「住環境デザイン社」を経営しています。

年齢は団塊世代の末席。
趣味は「釣り道具の手入れ?」としておきます。



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