アクセス解析
レンタル掲示板
中高年のためのリフォーム術  ∟- その他
 
中高年のためのリフォーム術
日々の、障害者や高齢者の住環境整備業務を通じて思うあれこれを綴ることで団塊の世代の応援歌としたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

車椅子対応リフォーム3
各県で地域ケア体制整備構想に関するパブリックコメントの募集がありました。
宮崎県でも今月17日締め切りで募集がありましたが、今日、県のページを見ると
「これについてのご意見はありませんでした。」となっていました。
他県では、数十件の意見提出もあるようで、県民の関心の無さなのか県機関の
公報が悪いのか甚だ恥ずかしく思っています。

お前はどうなんだという声が聞こえるようです。
実は応募したのです。しかしながら、FAXかメール応募の方式のうちメールに
ファイル添付方式を選択したため先方に到達しなかった可能性があります。
「ご意見はありませんでした。」というのは、そう言うことなんだろうと思います。
つくづく、スキルの無さを悔やんでいます。
連休明けに一応、問い合わせてみたいとは思っていますが。

では、3.を
[READ MORE...]
スポンサーサイト
車椅子体験ゾーン
 先日、講義中にケアマネジャーさんから電話がありました。
退院後の生活のために住居の改修を計画していた方で、工事直前になって容体が変わり
工事が当分の間延期になっていた方の事でした。
先週、退院されないままに病院で亡くなられたとのことでした。
未だ30台でお子様を残されての逝去でした。

私の行っている業務は、対象の方が高齢の方が多いため、工事後何年も経たない時期にその方の訃報をお聞きすることが多い仕事です。
それでも、長くはない期間であっても、ご家族と一緒に自宅で過ごされる時間が持てたことが利用者の方々の喜びになればと日々精進しています。
それにしてもこの方は、小さなお子様を残されてさぞ心残りだったろうと思います。
「地域の祭りに子供さん達と出かけたりして、沢山の思い出を子供さん達に残すことが出来たらいいですね。」私もご家族も、退院されてもそうは長く一緒にはいられない事は暗黙の了解でした。

亡くなられた後、日々の生活で常にその方のことを思い出さざるを得ない特殊な工事は極力除外した
プランを立てていました。
その考え方が正しいのかそうでないのかは未だに分かりません。ご家族やご本人に分からないように
勝手にそうしていました。
「明日あると思う心の徒桜、夜半に嵐の吹かぬものかは」
何が正しかったかより、日々懸命に努力するしかありません。

表題については下記へ。
[READ MORE...]
保養地での?
昨日の日曜日、地域の方々とバスに揺られて近くの温泉保養地に出かけました。
温泉と言っても冷泉を沸かしている山村振興のための施設です。
後期高齢者の諸先輩が殆どで、我々はその盛り上げ役として参加しました。

酔いが回るにつれ先輩方を差し置いてマイクを握っている自分に気づき、慌ててリクエストを
頂きに廻ります。
昔乙女の方々も精一杯声を張り上げます。
人工湖に面する施設です。幾ら大きな声を出してもどこからも苦情は来ません。

その間に、何度目かの入浴に行く方も出て来ます。
部屋の出入りに際し、時々アッとかオッとか声が聞こえます。
何事ならんと見に行きました。
アララという造りになっています。
レイクランド携帯での撮影のため鮮明では無いですが。
8畳の三部屋を通して使っているのですが、それぞれの出入り口の内1箇所の写真です。
廊下と座敷の段差約20cm。二分割で式台が設置されています。
この1箇所だけ式台にスロープが付けられています。スロープ長さ約40cm位でしょうか。

スロープを昇られた方は、そこが座敷だと勘違いしてもう一つの框に足を引っかけているのです。
しかも、ご丁寧にこのスロープにはてかてかとニスが塗られています。
お風呂上がりに気持ちよく聞こし召した高齢の方が、お帰りの際にそのスロープに足を乗せられる。
どうなんでしょう。
酩酊の中何も言わずに帰りのバスに乗りましたが、今になって心が・・。

当地の施設であれば、何らかの改善策もお願い出来るのですが何せ外来者。
入らぬお節介かもと思ってしまいます。
しかも単なる酔っぱらいの戯言(たわごと)と取られかねません。

お酒を飲んでも気の弱いぼくとです。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
公共施設とバリアフリー
月曜日ということをすっかり失念し、昨日、休館中の延岡市立図書館に行って来ました。

以前は、宮城谷昌光さんなどの中国歴史物を良く読んでいたのですが、最近は日本の歴史小説それも
江戸の庶民や武士の生活が描かれているジャンルに興味が移ってきています。

今でも行われている風俗習慣が、その当時の庶民の生活でどんな有り様だったのかや
サラリーマンとしての武士の悲哀など今の時代と比較しながら読むのは、下手な時代劇を
見るよりずっと面白いと感じています。

休館に怒ったわけではないのですが、たまたまデジカメを積んでいたので図書館と
延岡市社会教育センターの外部写真を撮ってきました。

久々に、画像掲載と続きは下記へ。



[READ MORE...]
公共施設とバリア-2
    
      これは
        図書館前 延岡市図書館玄関前の写真です。
この建物には、各種イベントが開催される文化ホールが併設されています。
ただし、駐車場は社会教育センターと共用です。

真ん中の縦型の白い表示板の場所が、車いすシンボルが描かれたスペースです。野天で1台分です。
表示板には、「ここは障害者専用駐車場です。一般の方はご遠慮下さい。」というようなことが
表示されています。
残念ながら、ここでもしばしば対象者でない方の駐車が見受けられます。

写真左側の暗い部分が玄関になります。
特別暗いのは、フラワーイベント開催中で玄関廻りにも花卉(かき)がアレンジされているからです。
本来はすっきりしたアプローチです。視覚障害の方には不都合な展示方法だと思いました。
手前が玄関につながるスロープ部分で、撮影位置がスロープ折り返しの位置になります。

シンボルマークの付いたスペースとスロープは近接しているのが通常ですが、
なぜかここでは逆に、互いが遠い位置関係にあります。
取りあえずは場内に1台分は確保ということでしょうか。

もっとも、この図書館の地下には地下駐車場があり、エレベーターに近接して3台分ほど
車いすマークのスペースも確保されています。
雨が降っても焦らずに落ち着いて乗降が行えます。
しかし残念ながら、よくあるパターンで、エリアはそれぞれ三角コーンに囲まれています。
支援者が同乗していればよいですが、さもなくば・・押しつぶすしか方法が無いような。

健常な方が不当に利用しようとすれば難なくコーンは移動できます。
しかし本当にそのスペースを必要とする方がその有用なエリアを利用するには、
その前に一つの障害をクリアしなければ利用できない事になります。
結局、空間のない通常の駐車スペースを苦労しながら利用するということに
なりかねません。

思うにこのコーンの存在は、
・コーンをどけてまで駐車をしようとする輩は少ないのではないか。
・気が咎めていくらかの抑止力にはなるのではないか
という発想から来ているのだと思います。
そこには、健常な人には使わせませんよというメッセージはあるものの、本来必要とする方には
大きな障害になる事への視点が欠けているような気がします。

ある商店の駐車場には、そのスペースに「あなたの思いやりの心に感謝します。」というような
文言が掲示されていました。

北風と太陽の伝でしょうか。
ダメダメ・禁止というより、
「思いやりに感謝」「心遣いありがとう」「神様はきっとあなたを見守っています」
「お子様にもこのマークの意味を教えてください」などなど。

そこに止めたい誘惑に駆られながらも、その文言で我慢をした人はその一日、暖かな気持ちを
持つことが出来るのではないでしょうか。

「今日の私を一つほめたい」と。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
公共施設とバリア-3
10/30の「日向市駅」のタイトルの記事に、Junko mamaさんから頂いたコメントに触発されて。

先月、ボランティア関係の団体が、多く参集している建物に行って来ました。
トイレをお借りしようとトイレルームに向かうと、なぜか入り口付近の床が汚れています。
随分汚い靴で入ってきた方があるものだと思いましたが、よく見るとここまでの通路は
別に汚れてもいません。
ドアを開けると付近のタイル床も濡れて汚れています。

少し観察して合点がいきました。
このトイレルームの水勾配(清掃などの際の水を排水するための勾配)は奥から
手前に下がる形になっています。
入り口ドアの框に沿う形で長方形の排水升が埋めてあります。
従って、水を流して床掃除をすると入り口から遠い奥の方の床から乾き始め、
一番低い入り口付近の床は最後まで濡れていることになります。
全部の床が乾かない内に出入りすると、入り口前後が汚れて仕舞うことになります。

内部には車いす利用者対応の洗面器や傾斜した鏡も一応設置しています。
元々別の目的で使用されていた建物を転用した施設ですから、設計に当たって
障害のある方に配慮したものとなっていないのは仕方がないかと思います。

それにしても、一番通行が多い出入り口付近が最後まで濡れているために、出入り口付近が
汚れやすいというのはいかなる使用目的の建物であっても元々設計ミスではないでしょうか。

簡単に改修の出来る部分ではありませんが、水に濡れたトイレの床を通る車いす利用者の
お気持ちを考えるとこのままで良いのかと考えてしまいます。
車いすは濡れた床面を通行してもズボンやスカートが汚れる構造ではありませんが、
ハンドリム(タイヤの横に付いた自走するための輪)を廻すたびに袖の汚れるのを
気にしなければなりません。

疑問はあちこちで拾いながらも、相変わらず解決策の浮かばない”ぼくと”です。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
商業施設のトイレ
沈丁花の薫る季節になりました。
近くのスーパー駐車場の生け垣が沈丁花です。
毎年すぐそばに車を止め、窓を全開にしてしばしその香りに浸ります。

先日、家人の携帯が使えなくなるということで携帯ショップでの機種交換に
付き合いました。
停止期限が迫っていることもあって、店内は結構混んでいました。

待合いの間、店内のトイレを拝借。
商業施設や公共施設に行くとトイレを覗くのが癖になっています。
当然学究的な意味であります。

お洒落なデザインの引き戸を開けると結構広いスペースです。
便器1個、壁掛け手洗い器1個にはもったいないほどの空間です。

1mほど窪んだ壁空間、巾は約1.5mほどか。
そこに、ピカピカのホワイト色の便器がこちらを向いて、デンと真ん中に鎮座しています。
左壁にステンレスのL型手すりが付いていますが、Lの横線が手前方向でなくあっち方向に
なっています。
縦手すりも私でも届かない位置にあります。
壁面から便器中心まで75cmほど。
壁が遠いため、勢いペーパーホルダーも設置位置が遠い。
カバーを押さえられないためペーパーを引きちぎることに。

こうした商業施設を設計される設計士も、最低限の数値くらいは押さえていて
欲しいものです。
もっともこうした事があるので、私のトイレのぞきの楽しみがあるのですが。

数値にプラスして、杖歩行の利用者のために、杖ホルダーを便器周りと手洗い器周りに
設置して頂ければ高評価のトイレ室になると思います。

写真も撮りたいのですが、挙動不審のおじさんがトイレの中でシャカシャカと
フラッシュを光らせている。
これは、誰がみても怪しい風景です。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
院内打合せ
院内で、退院後の環境整備についての打合せを行いました。
ご本人、MSW(相談員)、担当PT、福祉用具レンタル社員と私です。

自宅での移動経路の歩行支援については短時間でまとまりました。
しかし、入浴支援については1時間近く掛かりました。

ご本人夫婦及び成年男子3名(息子)の5人家族です。
生活時間もまちまちです。

浴室は旧式のユニットバスで、ホテル浴室と同様に出入り口に
水返しのドア框(10cm)が存在します。

浴室はいわゆる1600タイプで洗い場も決して広くはありません。
その洗い場に
ご本人用のシャワーイスと浴槽への移乗用具及びご家族が使っている
洗体用いすが混在することになります。
そしてご本人と支援を行う奥様の二人の存在。

加えて旧式のユニットバスのため、壁材は鋼板の裏打ちがない比較的脆弱な
壁材です。

そしてまたご本人は、今回罹患した疾患(脳血管障害)とは別に障害を
持っています。
股関節の可動域制限です。

中学校の化学の先生をしていた先輩は片足が義足でした。
子供の頃、骨折をしてギブスを嵌めたそうです。
父親は遠洋船の業務で出張勝ちでした。
数ヶ月ぶりに帰宅して息子の石膏で固めたギブス姿を初めて目にします。
ここ3ヶ月ほどギブスをしたままであるという話を聞くやいなや
すぐにギブスを取らせたそうです。
しかし遅すぎました。

今回のご利用者もほぼ同じような経緯だったそうです。
何回も手術を繰り返して切断は免れましたが、左右で12cmほど長さが
異なっています。
加えて可動域も大きく制限されています。

今までの相談業務の中で、なるほどと感得したことがあります。
私も相談員も言葉を換えて説得しても尚かつ利用者ご本人が強いて望むことで有れば
精神的な安心という意味でやむを得ないかなと思う場面で、担当のPTは毅然として
そのマイナス面を主張します。

私や相談員には対等に応酬する利用者も、自分のリハ指導を行う担当者であることまた
医療従事者としてのプロ意識に押されるのか相当部分最終的に応諾していきます。
考えるに私や相談員は、その後の業務を考えると、いやがられたり嫌われてまで
説得できないスタンスが有るように思います。

勿論そうした場合も、その後も何回か説得を繰り返して工事実行までには翻意して頂くように
努力しています。
それでも翻意の確率は8割ぐらいでしょうか。

後の2割はどうなったのか-。
これが皆さん結構問題なくやれているんです、それも問題です。

今回、懐かしい場面に遭遇しました。
同席した福祉用具レンタル社員さんです。

懸命にPTにお話をします。
途中利用者さんが話に割り込もうとしても、ちらっと顔を向けるだけで又PTへの話を
つづけます。
曰く
「この方は股関節の可動域に制限がありますので、浴槽からの立ち上がりには云々」
(おいおい誰に話をしてますのやあんたが話してるお人はリハ職やで)と
つっこみを入れたくなりました。

素人の利用者では自分の知識の確かさは判断できない。プロのリハ職こそ
自分の能力を正当に判断してくれる。プロ同士で話をしましょう。
そう思っているのでしょうか

私も昔、営業職でした。
第一期 お客様と何の話をして良いのか分かりません。商品知識もありません
     お天気の話のあとは・・。
     禁忌です。 景気の話、政治の話、宗教の話、色事の話
     (それでもなぜか可愛がられてそこそこの成績は残せます)
第二期 息もつかずしゃべりまくります。
     持っている知識全部ご披露します。
     これだけの知識を持っている人間です。是非ご評価を。
     (接客時点で客を潰してしまいます。成績低迷時期)
第三期 ここまで生き延びればそれなりに営業職でやっているはずです。

まさに第二期の真っ只中にある社員さんでした。
ほほえましく思ったのは私の年のせいでしょうか。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
屋内の温度段差解消
 昨年後半から、地域の建設会社・工務店さん宛に、加齢対応住宅の考えを
新築やリフォームのプラン立案の際に取り入れていただけたらと資料を送りしています。

幾つかのお尋ねも頂いていますが、、頂いたお尋ねの中で、
「加齢対応住宅と、介護保険での段差の解消や手すりの取付などの住宅改修とどう違うのかよく分からない」
というご質問を頂きました。

加齢対応というと、介護保険に言うバリアフリー住宅とどう違うのかという疑念を持たれる方は
多い様です。
なかなか適切なご説明に苦慮するところですが、次のような解説だと解りやすいのではないでしょうか。
私が勝手に師事しています鈴木晃さんの記述です。

「高齢期の住環境整備が、たとえば介護保険の住宅改修程度の小規模工事で済むように配慮された住宅を加齢対応住宅と称する」      (鈴木晃 国立保健医療科学院統括研究員)
これであれば、介護保険での住環境整備と加齢対応住宅の考え方の違いがよく分かるので無いでしょうか。
現在、第5回目の資料発送の準備を行っているところです。

表題の「屋内の温度段差解消」の用語は、セミナーの講師を行っているときに、
「屋内段差の解消も大事ですが各室温度の格差もなくすことに留意して欲しい」ということで
お話しした際に、つい造語した用語です。

印象深かったようで、「屋内温度段差の解消という言葉は初めて聞きました。解りやすい
用語ですね」と一団のグループの方々に言われました。
言われてみますと確かに印象深い用語かもしれません。
今後のセミナー等では二つの段差解消、「建築的段差解消と室温段差解消」を並べて
解説していきたいと思います。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2010年7月までの過去ログの検索ページを設けています。
 http://www.ju-kankyo.co.jp/blogl-list2.htm
当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html


釣 書(つりがき)

いもがらぼくと

Author:いもがらぼくと
「城山の鐘 なりいでぬ 幼なかりし・・」城下町・宮崎県延岡市の地で、疾患を持たれた高齢者の住環境整備や老後に備えたリフォームを専門とした建築会社「住環境デザイン社」を経営しています。

年齢は団塊世代の末席。
趣味は「釣り道具の手入れ?」としておきます。



カテゴリー

お急ぎの方は(表題については下記へ)以下をご覧ください。



ご質問など。

お名前は匿名でも構いません。 こんな事をと思われる事でもどうぞ。

お名前又はハンドルネーム:
メールアド:
お住まいの地域名:
ご相談・ご質問内容:

記入終わりましたらOKボタンをポチッと。 可能な限り早めに返信させて頂きますが、 頭を絞るお題を頂いたときはお時間を。



最近の記事です。



最近頂いた又返信させて頂いたコメントです

昨今のweb状況から承認方式にさせて頂いていますので投稿ネームにはご注意を。



私のブログ内の検索が出来ます。

結構使えます。カテゴリーに拘わらずあちこち書き散らかしていますので、お時間の節約になると思います。

「手すり」とだけ入力するより「手すり(スペースキー)便器」のように検索して頂くと効率的です。



お付き合い頂いている方々のHPです。

このブログをリンクに追加しようかなという奇特な方はこの文をポチッと



RSSフィード





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。