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中高年のためのリフォーム術   ∟-スロープと車いす
 
中高年のためのリフォーム術
日々の、障害者や高齢者の住環境整備業務を通じて思うあれこれを綴ることで団塊の世代の応援歌としたい。
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屋外のスロープについて。
今日もクラブの行事で、清掃作業を行いました。
意外なことに、ほとんどゴミが落ちてなくて張り合いがありませんでした。
タバコの吸い殻は相変わらず落ちていましたが。
家に帰って新聞を見ましたら、なんと数日前に、同じ場所を別の団体が草刈りまで含めた奉仕作業を行っていました。横の連携が無い悲しさです。仕事でしたらこんな事はないのでしょうが、スケジュール優先の活動ってこんなものです。

今日は屋外スロープについて。
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屋外のスロープについて。2
大勢の方が亡くなった、JR尼崎脱線事故から1年半だそうです。もうそんなに経ったのかと驚きました。その時重症を負ったピアニストの話がありました。
普段は1両目に乗車するのに、たまたまその日は3両目に乗車していたそうです。
その方の言葉です。
「死は生にくっついている。生の輝きで見えないだけ。だけどある時、急に顔を出す。その時は受け入れるしかない」。
生死の境を経験した方の言葉は重い。私は、まだまだこの様な死生観は持てません。

今日も、前回に続き屋外のスロープについて。
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スロープを作ったらダメ。
daikuさんという方からコメントを再々頂いています。
同じFC2ブログの建築部門で、堂々の第一位に君臨されています。
今時珍しい、職人気質の大工さんのようです。
こだわりの仕事の有り様が、沢山の写真と共に述べられています。これから新築をお考えの方やリフォームをお考えの方は覗いてみられたら如何ですか。URLは下記です。
http://uradasi.blog21.fc2.com/

それでは表題について。

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階段~スロープ
今日のテーマは、ご質問頂いた事への回答ですが、同じ思いをお持ちの方もあるのかもしれない。ということで、ご質問者のメルアドをお伺いしていないため、ブログ上で解説させて頂きます。
ご質問の要点は、
・敷地が道路面より高い。
・母親が進行性の疾患を持っている。
・今は、辛うじて階段歩行も出来るが、何れ車椅子利用になると考えている。
・しばらくは手すり付の階段を設置し、必要になったらスロープの設置とする方がよいのか。
・しかし、スロープを作りたくても敷地高さに対して、長さが取れない現状である。
私が、お伺いしたのは次の点です。
・他のご家族の通行に、多少の不都合があっても宜しいか。
・車椅子を介助する予定の方の介護力は充分であるか。

「続きを・・」に、お電話でお伝えしたかったことを解説致します。
お読み頂ければ、酩酊朦朧とした脳機能では、言葉だけでお伝えすることが容易ではない内容であることがお分かり頂けると思います。

  
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車椅子対応リフォーム2
タウンミーティングのご報告。
予定人員100名の企画予定でしたが、40~50名位でした。
少な過ぎるような気もしたのですが、こんなものなんだそうです。
もっと少ない時もあるとお聞きしました。

松尾先生のお話、素晴らしく説得力があります。ご自分の行動力と車椅子を操作しながらの
お話しですから当然といえば当然です。

パネリストの事前打ち合わせの際に、控室でこんなお話を聞きました。
「駅に電車が着いたとき、駅員さんがスロープ(二つ折りになっている)を電車の開口部と
ホームに渡しましたが、開口部がやや狭くきっちりとは平らにならなかった」
「私が躊躇していると、駅員さんは大丈夫ですよと言う。平らになっていれば自分で当たり前
に自立して移動出来るのに、いわば広いV型に開いているため昇降出来ない。」
「駅員さんはさらに、大丈夫ですよと言います。結局彼らの言う大丈夫ですは私たちが介助しま
すから大丈夫です。に過ぎない。」
「設計通り平らになれば自立して移動出来る人間を、介助がなければ移動出来ない人間に
している。今日は、こんな事はほかにも沢山あるというお話しもします。」

自立についてのお話し。そんなお話しが一杯でした。
私の役割、パネラーとしては何とかこなせたようです。司会者の方の運営や振りが絶妙で
日頃話したいこと・検証して貰いたいことがスムーズに出て来ました。
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
今回、企画運営された地元のFJC団体「ひむか福住研」さんに感謝。

表題について。


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体感ゾーン増設
なかなか、夏眠(仮眠)から目が覚めない”ぼくと”で御座います。

先日お伺いしたお宅でのこと。
定年後の嘱託務めも終えて、ご主人の故郷である延岡市に居を移されたご夫婦でした。
さあこれからご夫婦でそれぞれの趣味や活動をしようとした矢先に、奥様が軽い脳梗塞を起こされ
先日退院されたお宅です。

奥様が折角丹精して作られた、庭先の畑も入院期間中に雑草に覆われて仕舞いました。
奥様の状態は、杖歩行は何とか出来るのですが長時間の歩行は困難です。
また、利き腕である右手の動きが緩慢です。家事のかなりの部分をご主人に負担して頂くことが
必要に見受けられます。

この状況に、ご主人はかなりの不満をお持ちのようです。長い公務員生活を勤め上げられ
サアこれからという時にこの事態ですから、お気持ちは察せられるのですが。
何カ所かの手すり取付の打合せだったのですが、お話しの大部分が奥様の食生活から
日常生活の不節制をあげつらうご主人のお話でした。

奥様は元々、在京時より医師から脳血栓などの危険性を指摘されていて薬も処方されていたのですが
のんびりした性格もあって殆ど服用されていなかった様です。
従って、ご主人のお話の間にも「悔やんでも悔やみきれない。薬さえ飲み続けていれば・・」の繰り返し
です。

事業者としては手すりの取付を行えばそれで関わりは終わってしまうのですが、関わったケースの
なかでこの様な場合に起こりやすいのが言葉や支援放棄の虐待です。
ご主人が事態を受容出来るまで待つしかないのかとは考えてはいるのですが。
とても心配なケースです。

ご同輩、スーパーでの買い物力?や調理の勉強も退職に備えて必要なアイテムです。
それさえあれば連れ合いの病気にも優しくなれます。なれると思っているんですが・・。

表題については下記へ。


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新鮮な体験
ご同輩は「協会けんぽ」という言葉をご存じでしょうか。
恥ずかしながら私は、ごく最近耳にしました。
国保加入の立場だからかも知れませんが。

一般中小企業の皆さんが加入している健康保険は政府管掌健康保険です。
これは私も知っておりました。

これが今年10月1日より、全国健康保険協会(協会けんぽ=各都道府県が支部)に変わるそうなのです。
最初の一年は給付率も変わらず、今まで通りで保険証だけが新しくなるだけのようですが
1年以内に各都道府県毎に保険料が決定されるそうです。

医療給付の最も高い北海道と最も低い長野県ではかなりの差があるようです。
長野県は昔から健康志向が高く、高齢の農業従事者も多い県だそうです。
しかも、殆どの県民が県民歌を歌える県なんて憧れてしまいます。
まあ、それは置いておいて。

後期高齢者医療制度の発足時に、周知がなされていないことが混乱の原因であるとあれほど
言われていながら又このていたらく。

保険料が下がるところはともかく、上がるところではそれなりの混乱が予想されます。
それとも、高齢者の場合と違って一般労働者は理解が早いとでも思っているのでしょうか。
とんでもない、高齢者でもしっかりしている方はしっかりして居られるし、一般労働者の方でも人それぞれで・・。

最近は、国民生活に直結する事案が、政局の中に埋没してほか(ほかす)されているような気がしています。

新鮮な体験については下記へ。

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再塗装
定額給付金の給付決定通知が来ました。
申請時も返信用封筒が同封されていました。今回も郵送で通知が来ています。

申請用紙郵送-1回目 返信封筒郵送-2回目 給付決定通知-3回目
定額給付金対策室の設置(相談会場には、ご高齢の方が三々五々参集のご様子です。)

これらの費用もすべて税金です。なんだかな~。

以前設置させて頂いた木製スロープ(一部コンクリート)の再塗装のご依頼が来ました。
設置当時です。スロープ再塗装
デッキ部分は上に屋根が掛かっているためそれほど退色はありません。
スロープ部分、特に車いすと介助者が移動する箇所はかなり白っぽくなっていました。

デッキ部分の筋交いや脚柱の根本付近に塗料のたれた跡が目立ちます。
床部分にも塗装の継ぎ手が目立ちます。
こんな工事はしていないはずだがと思いつつ、ご主人と打ち合わせを行いました。
疑問はすぐに解けました。
工事後に一度、ご主人がDIYで塗装されていました。
プロの手とアマチュアの手では明確に差が出るものですね。
それもあって今回のご依頼です。

庭の樹木も結構茂っています。
ご主人は「女房が病院にいる間は良かったが、家に帰ってくると世話が大変で庭は放りっぱなしです。」
そうは言っても、特別困った顔もされずにお話しされます。
私も淡々と「そうですか。」とだけ答えます。
実は奥様が入院中、朝から夕方まで奥様の病室に常駐されていたご主人でした。
むしろ今の方が、家のことをする時間が取れていることは私もよく存じ上げています。

作業の合間にご夫婦のやりとりが聞こえてきます。
大きな声を出されるわけでもなく淡々とした会話が続いているようです。
ご主人が奥様の介護をされている世帯としては、こんな雰囲気のご夫婦は割に少ないパターンだなと感じています。
出来るだけ永く、このままの生活が続いていくことを願っているぼくとです。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
検索ワード2位-スロープ
暑さや講座の準備にこと寄せてさぼっていました。

先週は中盤から朝夕涼しくなってやれやれと思っていましたら、今週に入って再び毎夜寝苦しい夜に。
それでもここ数日を乗り切ったら、高齢の方々も穏やかで過ごしやすい日々を過ごすことが
出来そうです。
この夏の異常な熱波を乗り切った勝ち組の先輩諸兄、もう少しです。

検索ワード2位はスロープですが、ここに来て「老後の間取り・老後に向く間取り・・」
での検索が増えてきています。
従って近々、そのワードで記述したいと思います。

「スロープ」で検索される方の相当数の方が「車いす」と関連付けて検索されています。
また、「勾配」や「斜度」などの用語もしばしば関連付けられています。
車いすで昇降することが出来る適切な勾配の数値を探されているのだと思います。

講義中に幾種類かの勾配のスロープを、沢山の受講生に車いすで昇降体験して頂いています。
その経験から大凡の傾向は分かりますが、それが確たる数値だとも言えません。
体験される若くて健常な方々が、「高齢者になったつもり」・「片麻痺者になったつもり」で操作されても
それは実態ではありません。
アイマスク着用歩行体験などと異なり、完全には自身の身体能力を制限できません。

やはり車いすを使用される方又は介護者が様々な勾配のスロープを体験されて、ご自身に必要な
データを取得するのが一番良いのかなと思います。
しかし、そんな場所がどこにあるのか。

公共の施設に限らず、不特定多数の方々が利用する商業施設でもスロープを設置している所が
多くなっています。
そうした所で折々体験して頂ければ、勾配だけでなくスロープの床材料の違いによる難易度や感触も
実感できるものと思います。
屋内の体験コーナーで、一定の環境の中で走行体験するよりもっと多くの情報が取得できると思います。

そこで提案です。
公共施設は勿論として民間の施設でも、スロープ通路を設置している施設においては、設置しているスロープの
勾配を掲示して頂きたい。

今からスロープを設置しようとしている方の参考になることは勿論ですが、勾配が明示してあることで
自分の介護力に合わせた施設や店舗選びが可能になります。
「じっちゃん、あそこん店なら私でんあんたを押せるっちゃがいこか?」
(おじいさん、あそこのお店なら私の介護力でもあなたの車いすを押し上げることが出来ます。行きませんか?」
と、いう風に。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
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車いすの自走体験
先日隣町でセミナーをさせて頂いた縁で、同町の介護保険担当職員の方が、
ポリテクセンターでの車いすの体感検証に参加されました。

     屋内ゾーン
写真のゾーンは屋内移動を体感して頂くためのゾーンで、この右奥に
屋外スロープのゾーンが設置されています。

約1時間半掛けて、両ゾーンを1クール8名程度の人員で検証します。

写真の屋内ゾーンで検証するのは、
・85cmの通路から直角に85cmのコーナーを曲がる事が出来るか?
 また、通路巾75cmから75cm巾のコーナーはどうか?
 通路の巾とそれに続くコーナーの巾(または開口巾)にはどんな法則があるのか?

 1.自走型車いす(タイヤに回転用の輪=ハンドリムが付いている)では?
 2.介助型(タイヤ径も小さく自操用の輪が付いていない)では?

・ハンドリムを廻しての走行と手掛かりを探っての走行はどちらの方が移動がスムーズ?

・敷居段差5cmに対応している擦り付け板(別呼称:スロープ)を昇降出来る方は?

・車いすから便座への移乗は縦手すりと横手すりのどちらを使いますか?
 また便座から車いすへの移乗の際はどう?

・あなたは車いすでのバックは上手ですか?

それやこれやで、屋内移動を行う場合の様々な問題点を体感します。
訓練時間の制約もあって、両碗を使っての検証のみです。
片手片足を使っての走行ですと、もっと多くの移動制限があり検証時間も長くなります。

次に屋外ゾーンに移行するのですが、その前に
・物として運ぶから段差越えが大変、人を運べば段差越えも楽になります。の経験シーン。

いよいよスロープ昇降です。
1/15、1/12、1/8 の三つの勾配スロープが連結されています。
全長6m弱の坂道です。

延岡市の介護担当課の職員さん達も(延べ人数で十数人位?)、このスロープ走行体験が
その後の改修案件対応にとても役立ったと話されています。
自分の身体で体得した数値は、確かに説得力があると思います。

・最初は両碗を使っての前向き登上走行。
 最初の1/15のスロープ入り口で引っ掛かる方が現れます。
 スロープの始まりが床面より1cmほど高くなっているためです。
 その部分に段差を無くす小さな部材をくっつけて検証再開です。

 男女を問わず大部分の方が全勾配を制覇します。
 勢いのある方は1/8の斜面で前輪が浮き上がってあわてます。
 1.ここで、電動車いすの坂道発進時の転倒の危険についてと。
 2.買い物の袋を介助ハンドルにぶら下げる危険についてしばしレクチャー。
   買い物は膝の上に・・・。

・次いで片手片足による前向き登上走行。
 女性の大半は最初の1/15のスロープでギブアップ。
 男性の何割かが1/8スロープの入り口まではなんとか。

ここで検証にブレーキを掛けなければなりません。
「登上走行競争を行っているわけではありません。どこまで登れたから偉いということ
ではありません。障害を持たれた方にとってはどうなのかを体得して頂くことが目的です。」
「がむしゃらに頑張って、登って頂く必要はありません。」
放っておくと拍手をしかねません。
それでも各期受講生グループで、毎期一名位の方が1/8スロープまで完走します。

次に、片手片足走行で後ろ向きに全員登頂を目指します。
ほぼ100%の方が完走します。
ここで初めて車いすでのスロープ降下を行います。
参加者の中で、一番運動神経の良さそうな方を被験者として選抜します。

・後ろ向きの降下を行います。
 後輪が坂に掛かった所でギブアップです。後ろ向きでの降下は先ず不可能です。

・下方向きに両碗でハンドリムを操作しながら降下します。
 1/8の部分では意外に勢いが付いてきて、ブレーキ操作が厳しいことが分かります。

・片手片足操作で降下します。
 基本的に足が方向舵兼ブレーキ、ハンドリムはひたすらブレーキ。
 右に左にふらふらしながら下っていきます。

ここから運動神経が必要です。
・片手片足で下りながら私の合図でポンと足を跳ね上げます。
 想定:夕べの雨で濡れ落ち葉がスロープに貼り付いており、それで足が滑って・・。

運動神経の良い方ほど効果は劇的です。
足が滑って片方のハンドリムだけを握りしめた結果、車いすは斜面で見事に横向きになります。
補助者である私がいなければ見事な転倒シーンが・・。
一方臆病な方は、最初からそうした動きを想定して、私の合図の前になぜかズルズルとユックリ
下っていきます。

体験後、両碗操作できる方へのスローププランの提案の内容、片手片足操作の方への提案の
内容それぞれを総括としてお話しします。

おまけで、
お孫さんと公園に遊びに行きました。
両碗でハンドリム操作を懸命にしますが、お孫さんの足に追いつきません。
そこで、こういう提案をして差し上げたらホラ追いつきました。の経験シーン。

これがゾーンでの車いす体験講義のワンクールです。
参加された隣町の職員の方も、車いすの改修案件への対応に自信を持たれたようです。

どの検証の場面でも必ずお伝えするのは、

「皆さんはプラン提案者であって、大工さんではありません。従って、
「計画通りに工事が終了しました、失礼します。」では通りません。
改修された設備や環境をどう使って生活して頂くかを、介助者の動きや
福祉用具の準備位置まで事細かにお伝えした上で御家族やご本人がなるほどと
納得されてようやく業務の終了と言えます。」

そうは言うものの、
実は、このお伝えするところがぼくと自身にも、今だ一番難しいのです。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
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 当社の業務の有り様については下記記事で。
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釣 書(つりがき)

いもがらぼくと

Author:いもがらぼくと
「城山の鐘 なりいでぬ 幼なかりし・・」城下町・宮崎県延岡市の地で、疾患を持たれた高齢者の住環境整備や老後に備えたリフォームを専門とした建築会社「住環境デザイン社」を経営しています。

年齢は団塊世代の末席。
趣味は「釣り道具の手入れ?」としておきます。



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