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中高年のためのリフォーム術  ∟- 新築時に考えること
 
中高年のためのリフォーム術
日々の、障害者や高齢者の住環境整備業務を通じて思うあれこれを綴ることで団塊の世代の応援歌としたい。
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隠し工事。2
何とはなしにテレビを見ていたら、大人向けのおもちゃ(オトナのオモチャではありません)の話題が出ていました。それも、800万人といわれる団塊の世代をターゲットとして開発しました、とのコメントが付いていました。
曰く、熟年離婚を避けるためのグッズ-夫婦の相性をはかるQ&A式のグッズ(有り難いアドバイス付き)。また、団塊の世代の7割が関心を持っている?陶芸のための小さなろくろセット。最後が、会話の無くなった夫婦のための人形-各所にセンサーが付いていて沢山のことばで癒してくれます、とのこと。
舐めてんじゃねーぞー、と思いました。本当に、バカにしてるのかと憤りを感じました。
それにしても、そんな風に世間的には思われているんでしょうか。団塊の世代って。

気を取り直して、隠し工事について。
 
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隠し工事。4
今朝の新聞に、独立行政法人「高齢・障害者雇用支援機構」のポスターの話題が出ていました。
いつも思うのですが、障害を持った方々に健常者と同じ条件で競合させる、今の仕事の有り様は何とか出来ないものでしょうか。
作業能率が低い分給与が低くなる、それをいくらか公で補填する。これではプライドを持って仕事が出来ないと思います。
障害を持った方は何らかの不自由があります。その幾分かを健常者にも持ってもらうことは出来ないでしょうか。
例えば、ある分野の業務については障害者関連の団体・会社の独占とする、いわば経済特区?のような業務独占をさせる事は出来ないでしょうか。せめて、自治体や国の業務に関わる分野で実現出来たらよろしいのですが、またその監督をする監督官庁が必要になったりするのでしょうか。無想しました。
 ポスター山崎努氏

独立行政法人「高齢・障害者雇用支援機構」ポスター 山崎努氏69才
私から見れば大先輩です。 

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隠し工事。5
先日クラブで、隔月の清掃作業を行いました。夏季はどうと言うことはないのですが、この時期になると早朝6時の集合はしんどくなります。 空き缶やビニール袋は常のことで黙々と集めるだけですが、段々腹が立ってくるのがJT献金の残骸です。
同じ愛煙家?(嫌煙家になりたい)としては、健康を害するのは自分だけにして、せめて地域環境まで害するのはやめて欲しいとつくづく思います。
フィルターに熱に強いチップか何かを埋め込んで、その数と同じ本数しか購入出来ないようにすれば投げ捨ても減るのではないかと考えます。
その経費分、大幅に値上げしてくれれば投げ捨ても減り、私もキッパリと?絶煙(絶縁)出来るのでは無いでしょうか。

今日も隠し工事に付いて。
   
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台所の改修。3
今朝の新聞に、「そろそろ団塊の世代を止めませんか?」という広告が出ていました。車屋さんの広告です。
こんなもの、止めたり止めなかったり出来るものなのかと、興味津々読んでみました。
要は、団塊の世代と一括りにされる生活から個性ある人生に変えませんか、そのためにこの車に買い換えましょうということのようです。
このコピーを創った方は若い方だろうと思いますが、団塊の世代の定義もなしに勝手に一色に決めつけて、いきなり止めませんかとは無礼千万だと感じました。
私流の団塊世代の定義は「多くの青壮年が戦争でなくなる中、運良く生き残った強運の父親と相対的に多数であった中から選抜され求婚された優秀な母親、から生まれた世代である。」としています。

皆さんは、サザエにはとげのあるサザエと無いサザエがあることをご存じだと思います。穏やかな内海で育ったものは丸く、外海の荒海で育ったものは流されないために突起があります。
どうせ、色を付けられるならトゲのある、ざっといかない煩い世代を標榜しましょう。
さざえ


次は、柔らかく台所のお話.


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屋内での転倒原因2
引き続いて。
つまずいて。
1.敷居段差につまずいた・・僅かな段差がむしろ危険です。
2.浴槽縁に脚が引っ掛かった・・思ったほど脚が上がってなかった。
 (頭から出る信号と、応答すべき身体の動きに誤差が生じてくるとつまずき易くなります。日頃、運動不足の場合、誤差が大きくなります。)
段差で躓き
©MPC
3.ドア框につまずいた・・廊下の色と同色で見分けが付きにくい。
 (解消出来ない段差部分は、明確に視認出来る様に、色を変えることも有効です。)

ふらついて。
1.開きドアの開閉中にふらついた・・後ずさり動作は身体のバランスを不安定にします。
 (ドアの開閉方向を変えることで-レバーが手前方向に来るように開きを変更-後ずさりは必要なくなります。)

2.靴を履こうとして下駄箱に置いた手が滑ってふらついた。
 (高齢になるに従って、手指の摩擦力は落ちてきます。本や新聞をめくるのがもどかしくなったら、何らかの手掛かりを工夫します。)

3.兼用和式便器の上の段に上がろうとしてふらついた・・水タンクや配管に手を掛ける方が多い。
 (被せ式洋便器が設置出来る広さなら-着座方向が逆になっても前に空間が取れる広さ-早急に設置します。)

4.洗い場でふらつき、シャワーグリップを掴んだら外れた・・シャワーグリップの把持部は小さなネジで止められています。
 (早急に手すりの取付が必要です。転倒防止には縦手すりが有効です。)

慌てて。
1.トイレが遠いため急いでいたら転倒した。
 (加齢と共に膀胱の満タン信号を捉えることが遅くなります。時間を決めて行くことも一つの方法です。)

2.外出時に介護者が忘れ物をして、慌てて取りに行く間に玄関で転倒した。
 (慌てたのは介護者ですが、外出に関しては一体のものと捉えます。介護者がそばを離れる際、玄関周りに身体を支える手掛かりが有れば安全です。)
ベンチで語り合い
©MPC

以上で、「安全な住まいづくりシリーズ」は終了ですが、総体に足腰の鍛錬が事故の最大の防止となるように感じます。
前にも書きましたが、「安楽な高齢期の生活」のためには、”したくないことをして、食べたくないものを食べる”しかないようですね。
落語の様に「お酒が(饅頭が)怖い」は違うんでしょうね。 
又、次回に。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。
 http://www.ju-kankyo.co.jp/blogl-list2.htm
当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
脱衣室のリフォーム
当地も桜がポツポツ咲き始めました。まだ三分咲きとまではなっていません。
庭のツバキとツツジです。
ツバキ

ツツジ
桜は花筵(むしろ)の時にでも。
夕方4時位になると家の裏の雑木にメジロが大挙して訪れます。
これも、撮りたいと思ったときに手元にカメラが無く今だ掲載出来ません。

昨年はデスクの窓外1m位の所でヒヨドリが巣を作り、ヒナが二羽生まれました。巣立ちはアッという間でした。
一羽がおっかなびっくり巣の外に出て、巣の周りの枝をあちこちしていましたが近くの木に飛び移りました。もう一羽が少し遅れて巣を出て来ました。
近くで親鳥たちがやかましく鳴いていましたが、この子は飛び出すのに時間が掛かりました。
家族にヒナが飛び始めたことを教え、皆でヒナの帰って来るのを待ちましたがそれっきり帰ってきませんでした。鳥の巣立ちというのは潔いものだと感心しました。

空き巣?はそのままにしてありますので、再び巣作りをすれば経過を報告します。

今日は脱衣室について。
 

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老後に向けての間取り2
先月?でしたか、やや認知症の兆候のあるご婦人がひたすらせっせと草むしりをしているご様子をご紹介
したかと思います。
数日前その敷地を見て、全く同じ事が起こるんだなーと感慨にふけりました。
それは、
以前山が荒廃すると洪水が起こりやすくなる。なぜかという話を書いた?と思います。

山の仕組みを知らない人になぜかと聞くと、殆どの方(私が聞いた範囲では=家族だったりスナックの・・)が
「葉っぱが雨水を吸わないから」又は、「根が水を吸わないから」と答えます。
当たらずといえども・・遠い!

正解は(独断)、山に木があることで地中にウジャウジャと木の根がはい回っている。
いわば山肌がスポンジ状になっていることになります。
そこに雨水を貯め込んでくれます。そして栄養のとけ込んだ水を吸い込んで葉から蒸散します。
又スポンジが乾燥します。そこに再び雨水が・・。

また生きたその根は互いに絡み合って地盤保護のための大きなネットワークを形成しています。
従って、多少の降雨で山肌の土を流されることはありません。

地上の茂った葉っぱと同じ面積その木の根は広がっています。
枝振りの広い樹木はそれだけ広い根のネットワークを持っていることになります。
広葉樹は広く茂り、杉檜などの針葉樹はごく小さな樹冠しか持ちません。
台風などによる、樹齢のある杉の倒木を見て驚きます。
樹幹の大きさに比してその根張りのあまりに小さいのに。

昨今良く山が崩れるのは、ネットワークの狭い針葉樹などの人工林ばかりになったのも一つの原因だと思います。

ところで草むしりの敷地、どうなっているかというと。
日当たりは良いのに常にじめじめしていて、ノロなのかコケなのかそんな風なものが繁殖しています。
山での樹木に当たる草がことごとく撤去され、地下にあった根も土に還ってしまった。
地中のスポンジが無くなってしまったために水の地盤への吸い込みが出来なくなってしまいました。

少しでも雨が降ると、水がたまり天日で乾くまでじめじめしたままです。
クッション性もなくなり硬くて滑りやすい地盤となっています。
踏み込んだとき滑りそうになりました。
草むしりの際、転倒しなければ良いがと思っています。

間取りについては下記へ。

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折込チラシの間取りから
仕事柄、住宅関係のチラシ広告は、新聞を読むとき無意識に横に取り置きます。
それにしても、これでもかと折り込まれているパチンコ店のキンキラのチラシ、
色使いもユニークですがコピーも意味不明というところがすごい。
「今日、店長は男になる!!」(性転換するのか?)
「フロアー長の昇進記念!」(まあ、おめでたいとは思うけど。)
背景には脈絡も無く、戦国武将や懐かしいアグネス・ラム。

それに比べて住宅関係チラシのおとなしく地味なこと。
まじめ、誠実さを前面に出すとこうなるのか。
蚊取り線香のCM、
秀治さんが息子の一徳さんに、「つまらん、お前の話はつまらん!」

まず目がいくのは間取り図です。
家族構成の変化や住む人の状況変化に、この間取りはどの位対応できるのか。

バリアフリーという言葉がそれなりに流布していたひと頃、特に水周りには
その配慮がアピールされていたように思います。
しかし、最近の風潮なのか、私がそう感じているだけなのか。
水周り、特に浴室とトイレ室への配慮があまり感じられなくなっているような
気がしています。

今、手元に今朝の折込チラシがあります。
プレハブメーカーの住宅チラシです。
2棟のモデルの間取り図画が、それぞれの完成立面図の横に描かれています。
一方が二階建て、もう一方は平屋です。

二階建てのほうは、階段下空間にトイレが配置されています。
平屋のほうは、玄関ホール横にトイレを配置しています。

ここを切り口に、しばらく企画住宅の将来の拡張性を考えてみたいと思います。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
折込チラシの間取りから-2
チラシの間取り図を見てまず思うのは、さてこのお宅で先行きリフォームを行うとき
どのような対処が可能かということです。
もっと有り体に言うと加齢や疾患には、このお宅ではどのような対応が取れるかということです。

架空のお住まいでなく建売であれモデル住宅であれ、現実にそこで生活が営まれる
現実の建物である以上、その想定する対処策も結構地に足が付いたものとなります。
このチラシでの想定案づくりは、結構良い自己修練になっていると考えています。

ひとは加齢による虚弱や疾患によって、今までと同じ生活を続けることが困難になったとき
運動やリハビリによって体力の増強や機能の回復でそれに対処しようとします。
しかし、それにも当然限界があります。

生涯スポーツの考え方。
今の体力では重過ぎるものは軽いものに変え、高すぎるものは低くする。
また、遠すぎるものは近くする。
そして継続する

住居環境でも同じことが言えます。
年齢や体力に合わせて変えていける、融通性のある住まい。
言い換えれば”ゆとりのある住まい=決め付けのない間取り設計”です。

ところで、先日の平屋モデルの間取り。
玄関ホールにトイレ室です。
ここしばらく見かけなかったトイレの配置です。
来客時の間の悪さはおいても、その拡張性は×としか言いようがありません。
どう考えても、玄関ホールをつぶすしかトイレ室の拡幅が出来ません。
しかもプレハブ構造です。

もう一つの二階建てモデル。
まわり階段の下の空間がトイレ室になっています。
これも、ここしばらく見かけなかったトイレの配置です。
天井の一部は階段が干渉して勾配天井となっています。
しばらく考えましたが良い対応策は出てきません。

両モデルとも”ゆとりのない住まい=決め付けの間取り設計”といえます。
新築時のトイレが、生涯当たり前に使えるご家族のためのおうちです。

ご家族の誰一人として、障害を持ったり支援を必要とする身体状態になることの
無いようにとのお祈りが一杯詰まったおうちなのです。
本当にそういうおうちがあれば良いのですが。

玄関ホールのトイレ室や階段下のトイレ室の欠点は、散々言われてきていることで
なぜいまさらという思いがしています。
そうしたノウハウや感性は蓄積されてきているはずだというのは
私の思い込みなのでしょうか。

そのチラシに記載されているポイント。
・太陽光発電
・エアコン一台で
・IHクッキングヒーター
・エコキュート
・オール電化ライフ

はやりです。
蓄積されてきたはずの感性はおいといて、今はエコライフ住宅なのです。

電気が途絶えるや否やほぼすべてのライフラインの途絶える生活。
エコライフ劇を成立させるために必要な小道具を揃えるため、
舞台裏で費やされる膨大なエネルギー。
このブーム、私はあまり賛成しません。

いずれにしろ、上記のモデルと同じようなトイレ室配置の住宅でお暮らしの
先輩諸兄には、この先何かとお覚悟が必要かもしれません。

次回は、同じモデルの脱衣室・浴室について。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
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折込チラシの間取りから-3
両モデルとも脱衣室・浴室の取り合いは良く似ています。
違いは廊下側から脱衣室に入る、開きドアの位置くらいです。

洗い場は扉から真っ直ぐのスペースです。
浴槽は洗い場に平行に設置されています。
扉からT字型に浴槽にぶつかる配置に比べたらずっと良いと思います。

段差は当然ありません。
残念なのは扉の形状です。
浴室側への折り戸になっています。
せめて子扉付きのタイプですとまだしもですが、これではたいした開口巾は
期待できません。

折り戸の欠点は、扉を開けたときその折り戸が干渉して壁に手すりが
付けにくいことです。
そして洗い場で転倒したとき、折り戸に体が押し付けられていると救出が
容易でないことです。
そのままでも扉の取り外しは出来る仕組みになっているのですが、緊急時に
その対応はなかなかだと思います。

しかし何より致命的なのは、ここに使われている浴槽の形状です。
ユニットバスなのですが、採用されている浴槽は浴槽縁が盛り上がった形状を
しています。
以前はともかく、最近はフラットで薄く掴みやすい縁をした浴槽が主流なのですが
このモデルは違っています。
R面を強調した浴槽やこのように縁に意匠が施されている浴槽は見た目に豪華に
見えますが、それらのものを自分の体力下に従わせることが出来る間はともかく
一旦その体力がなくなった時は、その意匠性が行動を制限する要因となります。
言い換えれば、安全な利用が出来なくなるということです。

R面の多い浴槽は、感触は良いかもしれませんが姿勢保持に不安があります。
滑りやすい緩やかなR面にお尻が当たっています。
浮力で体が浮くたびに、自然にお尻が前にズッテいきます。
浴槽清掃の手を抜くと、入浴時大きなR面で足を滑らせてしまいます。

立っての入浴が不安になって浴槽縁に座って入浴したくても、浴槽の縁が盛り上がっている
ため座れません。

ご存知のようにユニットバスは工場生産品です。
したがって設置後、必要に応じて改修することは簡単ではありません。
ましてや、浴槽そのものの交換などまず不可能です。

左官さんによる在来工法の浴室であれば後日のリフォームも容易ですが
ユニットバスの場合は、慎重にその形状を検討する必要があります。

残念ながらこのモデルの水周りには、将来的に私がお手伝いできることは
あまり無いのかもしれません。

ご同輩および先輩諸兄、若いご家族にうかうか乗せられてはいけません。
慎重に検討を重ねてください、特に水周りには。
困難に直面するのは、他でもないあなたが真っ先なのですから。

次回は、このモデルでの居室予定室?について。


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釣 書(つりがき)

いもがらぼくと

Author:いもがらぼくと
「城山の鐘 なりいでぬ 幼なかりし・・」城下町・宮崎県延岡市の地で、疾患を持たれた高齢者の住環境整備や老後に備えたリフォームを専門とした建築会社「住環境デザイン社」を経営しています。

年齢は団塊世代の末席。
趣味は「釣り道具の手入れ?」としておきます。



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