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中高年のためのリフォーム術 福祉用具のあれこれ
 
中高年のためのリフォーム術
日々の、障害者や高齢者の住環境整備業務を通じて思うあれこれを綴ることで団塊の世代の応援歌としたい。
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同室就寝か、それとも
独立行政法人での今月の講義が終わりました。土日祭日は休講ですので約10日間ほど身動きが取れなくなります。
その間、工事のお問い合せ頂いた方々には、休校日にお邪魔することになって折角のお休みを邪魔することになってしまいました。
申し訳ないことを致しました。

そんな中、リフォーム計画の中で、ご夫婦の居室はどうあるべきなのか興味深い事例がありました。
今日はそんなお話を。
 
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福祉用具と事故
久方ぶりの書き込みです。
来週から急遽冬将軍のご訪問とのことで、慌ててオータムシーズンの後始末を。
紅葉を楽しむ暇もなく、尤も紅葉の噂を聞いてもいく暇はなかったのですがあちこちで
山間部は降雪予想とのことです。

三日前から所定の講座が始まっています。
今回から、技術的な知識もさることながら、対象者周囲の人間関係把握の重要性やご本人・ご家族の本音を上手に聞き取る手法をお伝えすることとしました。
しましたが、その意図通りにいくかどうかは私の能力に依りますので成果は・・?。

講義の枕は、
「あなた方が、ご本人のADLや疾患の特性に懸命に焦点を当てて、いかに合理的なプランを立案してもそのプランが採用されるとは限りません。なぜなら・・」から始まります。
この部分が、今までお伝えしきれていなかったのではないかと反省した次第です。

それでは表題の事故について。
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段差解消機について
先日、過去の受講生からの質問ということで、施設職員講師を通じて入浴用の手すりの質疑がありました。
尤も私が講座を担当する前の受講生とのことで、私との面識はない方とのことでした。
建設関係の会社に就職されたのですが、過去に会社が工事で関わったお宅から入浴用の手すり、特に浴槽からの立ち座り用手すりについて考えて欲しいと要請を受けたのでということでした。

講師職員の方からの電話での伝聞情報ですが、
以下質疑の内容です。

対象者の方が関節リウマチ疾患をお持ちで、丸棒のL型手すりでは上手く立ち上がれない。
浴室用の平型手すりをご存じないだろうか。
対象者の方は手指の変形拘縮が強く、手すりを握ることも出来ない状況である。
尚浴槽はユニットバスである。この様なお話しでした。

次のようにお答えしました。
「浴槽の現状も拝見していないし、対象の方の状態も分からないので一般的なお話ししか出来ませんが、浴槽底から身体を起こすための縦手すりの効用を平型の手すりで代用することは出来ません。本来目的が違います。」
「対象者の状況や浴槽の形状によって適切でない場合もありますが、一般的に考えられるのは浴槽内に入浴台を設置し浅い入浴姿勢を取っていただくことで立ち上がりを容易にすることが良いのではないでしょうか。」
「補助動作として、浴槽縁に手首から肘までの部分を押しつける事になると思います。」
「ご家族が了承していただければ、浴槽用リフトも選択の一つです。」
その後の結果は聞いておりません。

現在の受講生は、浴槽からの立ち上がりがいかに容易でないかを装具付きで体験しているのでこの様な質疑は上がっては来ないとは思いますが・・?。

質疑を上げた方は、関節リウマチの方は握る動作より押しつける動作の方が痛みが少ないらしいという情報はインプットされていたけれど、その本来の意味を感得していなかったために上記のような、該当製品探しになっていたと思います。
テキストや資料に書いてある記述をそのまま鵜呑みにせず、常になぜなんだろうと疑問を持つ姿勢がこの業務には必要だと思っています。

段差解消機について。

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改修プラン
 一般の方を対象にしたセミナーが終了しました。
毎日曜日の連続5日間、参加者の皆さん大変だったろうと思います。
要支援1~要介護3のプランを立てて体感装具を付けての移動検証。
それぞれ何かを持ち帰って頂けたかと思います。

業務として手すりの取付や段差の解消などを行っておられる工務店さんも参加されていましたが、
総評としては訓練生のプランに比べて細かな配慮が足りないように感じました。
言い換えれば、テキスト通りというか対象者の特質に関係なく、これはこういうものだという思い込みが多かったように思います。
訓練生に対しては充分な講義時間も与えられているため、なぜその形状の手すりなのか・どう使われるのか・設置の位置は対象者のどういう根拠で決まるのかなど細かな話も出来ますが、限られたセミナーの時間では充分にはお伝え出来ません。

福祉用具の活用についても、カタログだけでは実感が湧きません。
それは訓練生も同じです。

シャワーキャリー(入浴用車椅子)に座ってみなければ、座り続けることの苦痛は分かりません。
10分間同じ姿勢で座っていられたら相当我慢強い方だと思います。

「ポータブルトイレのバケツ(排尿排便を貯める器)の中身はどこに捨てますか?」
 「トイレの便器の中に」
「それでは、捨てた後のバケツはどこで洗いますか?毎日お風呂場で洗いますか?若い同居者が嫌がりませんか?」
 「・・・」
そこまで答えを用意して、初めてポータブルトイレの利用を推奨することが出来ます。

セミナーに参加して頂いた方々のお陰で、今後の課題が見えてきたように思います。
次回は8~9月開催予定です。
今回を踏まえて、もっと充実させる予定ですので希うご期待。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
浴槽内イスについて
要支援の方たちがショートステイを行った月は、定額制となっているディサービスなどの費用を利用日数を
引いた日割り計算にしなさいということがQ&Aに解釈として出ています。
全国で話題になっているようですが、本来は18年4月からそうであったのですが各自治体ともそのQ&Aが
出されるまで解釈を承知していなかったとのことで、今後はその様に取りはからいますという自治体が多いとのことです。

当地の保険者にその話を投げかた際には、その様な話は承知していないし聞いたことがない、という返事で
した。
数日前その取り扱いがどうなったか窓口で確認しました。
さすがに今回はその話を承知していないという返事ではありませんでしたが、驚いたことに18年4月に
遡って処理するつもりとのことでした。
理由は、
・その解釈については承知していなかったが、調べたところ大半の事業所が使用しているソフトが
 既にその様に処理していること
・そうでない事業所についても件数が僅かであること
・何より利用者に僅かであっても負担をさせていることを上げていました。
全国的に珍しいケースだと思います。大都市であれば事業所は大混乱でしょう。
ローカルな地域の強みです。

今回の話が分かる方はかなり福祉の世界に詳しい方です。
厚生労働省の一片の通知・通達・Q&Aで毎度アタフタさせられる業界なのですというお話しです。

お風呂の話を・・。

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改修と福祉用具
最近、当地の医療施設でもMSW(メディカルソーシャルワーカー)やSWを配置する医療施設が多くなりました。
SW=いわゆる院内相談員さんです。

入院中の様々な相談に応じる職務ですが、医療制度上配置基準がないため、以前は社会的入院患者の病床からの追い出し担当者と位置付けされて不遇な立場であった時期もあります。
しかし現在では「・・連携室」、「在宅療養支援室」などの呼び名で、退院後の療養生活をいかにスムーズにスタートするかの検討を行うチームの一員(社会保障制度担当)に変わってきています。
チーム員は医療施設によって異なりますが、SW、看護師長、リハ職等々で構成されているようです。
医療の現場に介護保険や障害者自立支援との関わりが大きくなってきたことが要因だと思います。
彼らの益々の活躍に期待しています。

改修と福祉用具について。
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車いす「帰ってこいよ~」
地区の高齢者対象の集まり(ふれあいサロン)に参加してきました。
原則65歳以上の方が対象ですが、住民のほぼ7割近くが該当します。
現実の参加者は70歳台の方々です。
ここは昔の新興団地です。
働き盛りで区画を購入し同時にマイホームを建築した団地の方々。
建物と同じ年数が住民にも経過しています。商業地が混在した地区と違い、世代交代もあまりありません。

前回の地区の集まりでサロン担当の方が、集まりも良くないしやめようかと思っていると話されていました。
よせばよいのにお節介癖がでてしまいました。(お酒も少しは・・)
「今からが本当に必要になる集まりです。今お世話に回っている方々ご本人達に必要な集まりです。」
「私も協力致します。続けましょう。」
で、今日の参加となりました。

今日は私と同じ若手?50台の方が、タオルを使った寝起きの体操(布団の中で行う)を伝授してくれました。
これが意外とハード。
体の固さを再認識させられました。
次回は私が担当で行うことになっています。さて何を?。

2.5日セミナーで福祉用具店社員の方々にうけた車いすの操作、
トイレでの「帰ってこいよ~」については下記へ。

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手紙~親愛なる子供達へ~
歌:樋口了一 詞:樋口了一・角智織 曲:樋口了一

年老いた私がある日
今までの私と違っていたとしても
どうかそのままの私のことを
理解して欲しい

私が服の上に食べ物をこぼしても
靴ひもを結び忘れても
あなたにいろんな事を教えたように
見守って欲しい

あなたと話す時同じ話を
何度も 何度も 繰り返しても
その結末をどうかさえぎらずに
うなずいて欲しい

あなたにせがまれて 繰り返し読んだ
絵本のあたたかな結末は
いつも同じでも私の心を
平和にしてくれた

悲しい事ではないんだ
消え去ってゆくように 見える私の心へと
励ましのまなざしを向けて欲しい

楽しいひと時に私が思わず
下着を濡らしてしまったり
お風呂に入るのをいやがる時には
思い出して欲しい
あなたを追い回し 何度も着替えさせたり
様々な理由をつけて
いやがるあなたとお風呂に入った
懐かしい日のことを

悲しいことではないんだ
旅立ちの前の準備をしている私に
祝福の祈りを捧げて欲しい いずれ歯も弱り 飲み込む事さえ
出来なくなるかも知れない
足も衰えて 立ち上がる事すら
出来なくなったなら
あなたがか弱い足で立ち上がろうと
私に助けを求めたように
よろめく私に どうかあなたの
手を握らせて欲しい

私の姿を見て悲しんだり
自分が無力だと思わないで欲しい
あなたを抱きしめる力がないのを
知るのはつらい事だけど
私を理解して支えて
くれる心だけを持っていて欲しい

きっとそれだけで それだけで
私には勇気がわいてくるのです

あなたの人生の始まりに
私がしっかりと付き添ったように
私の人生の終わりに少しだけ
付き添って欲しい

あなたが生まれてくれたことで
私が受けた多くの喜びと
あなたに対する変わらぬ愛を持って
笑顔で答えたい

私の子供たちへ

>今、この歌が静かに広まっているそうです。
樋口さんが歌っている動画を、ユーチューブなどで見ることも出来ます。

私の母も本当にこの様な様子です。
いちいち思い当たることばかり・・・、
反省しきりです。

大相撲も終わりましたが、ちょっと気になったことを。



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メルマガ
一転、今日は寒波の襲来です。
庭の梅の花も、咲いたは良いが少しあわてすぎたかと苦笑いしているのではと思っています。
それでも昼過ぎにはお日さまニコニコで、風さえなければ何とかという天気です。

昨日、地域のメルマガを発行させて頂きました。
いくつか励ましの返信メールも頂きました。感謝です。

内容を要約すると
:屋内移動に使用する車いすとして、いわゆる介助用車いすと呼ばれるハンドリムのない
 車いすも自走用として選択の範疇にいれても良いのではないでしょうか。
:介助用車いすが自走用として採用できれば、通路や開口部の拡幅が必要なくなるお宅も
 多いのではないでしょうか。
そうした内容です。

片麻痺をもたれた方が院内移動で、スリッパをはいた足で懸命に方向を保持しながら
ハンドリムを廻している様子を良くお見かけします。
ほとんどの方が院内搬送用の、安価で座面の高い大型の車いすを利用されています。
それでも、通路に段差もなく広い施設内ですのでふらふらしながらも割にスムーズに移動されています。

この車いすをそのまま個人の狭い住居に持ち込んだらどうなるのでしょう。
実は結構多いんです、この搬送用の車いすをレンタルされてる(させられてる?)ご家庭が。
そのあたりもすごく気になっています。

出来るだけ、テキスト的な情報でなく、現場でこんな事もありましたというようなリアルで
即応力のある情報をメルマガでお伝えしていきたいと考えています。

と、意気込みはいつも良いのですが・・・。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html
いわゆるセニアカーについて。
セニアカーという呼称は本来、特定のメーカーの商品名のようです。
しかしウォークマンと同じように、一般的な呼称にすでになっているように思います。
経済産業省の担当部署?では、電動車いす(ハンドル形)と表現するようです。

経済産業省及び消費者庁が公表した重大製品事故のうち福祉用具に関わる事項の通知が、厚生労働省
から昨年出されています。
製品に起因するかどうかでいくつかの段階に分けられています。

1.製品起因が疑われる事故。(報告受理)

2.製品起因か否かが特定出来ていない事故。(調査中)

3.製品に起因して生じた事故かどうか不明であると判断した案件。(調査済み)

4.製品に起因する事故ではないと判断する案件。(調査済み)

5.確認の結果、消費生活用製品に該当しなかった、または重大製品事故ではなかった案件(調査済み)

製品に原因があるなしに拘わらず、何れも高齢者や障害者の生命や身体に重大な影響があった事例です。
起因していなければ良しというものではないでしょうし、それぞれ何らかの対応策が望まれます。

以前からセニアカーのブレーキについて疑問に思っていた経緯もあり、4.の中の一つの事例に目を引かれました。

事故概要:平成19年9月6日 大阪府
     電動車いす(ハンドル型)に乗車中、踏切内で電車にひかれ死亡

製品に起因する事故でないと判断した理由: 
調査の結果、当該製品に電車との衝突による変形・損傷を除き異常はみられなかった。
踏切内で電車が近づいてきたことに慌て誤ってアクセルレバーを強く握り込んでしまった
ため、緊急停止動作をとり続けてしまったものと判断した。なお、当該使用者が運転を開始し
たのは事故日の数日前からで、操作に慣れていなかったものと考えられる。

下線部分はいわゆるパニックブレーキと呼ばれるもので、メーカーの説明書では
「※ ハッとして、思わずアクセルレバーを強く握った場合にもブレーキが作動する、握り込み緊急停止機能」
と記載されている機能です。

調査の結論は、
・レバーを握り続けることで緊急停止機能を継続させた。
・電動車いすの操作に不慣れであった。
に集約されています。

しかし、このレバーはアクセルレバーです。通常は手前又は下方にこのレバーを引くことで
速度を調節して進行しています。
踏切に掛かった所で電車の接近に気付いたお年寄りが、早く踏切から出ようとして速度を上げようとすることは
当たり前ではないでしょうか。
バイクであればアクセルを回すことで加速します。
しかしこのお年寄りが乗車している車両は、速度をより出そうと強く握り込むと逆に動力が切れ
停止してしまうのです。

踏切の信号がチンチン鳴り電車が迫ってくる状況で、恐怖のなか思わず握りしめたアクセルバーをゆるめ、動力
を伝達して脱出しなさいというのは酷ではないでしょうか。

一般車両には発進、停止機能の他に緊急加速の機能があります。
追い越しを掛けたり、緊急避難の際に瞬時に加速できるようになっています。
素早く止まる機能の他に素早く逃げる機能があるのです。
しかしセニアカーには素早く止まる機能しかありません。自転車が突っ込んできてもバイクが突っ込んできても
止まるしか回避の手段がありません。
要は他の車両や人にぶっつけないように停止する機能しか与えられていないわけです。

・電動車いすの操作に不慣れであった。
何人の高齢者の方が、これほど緊迫した場面での落ち着いたレバー操作の経験をしているでしょう。
ほぼ皆無でしょうし、経験された方はその後再び車上の人となっていないでしょう。
何年セニアカーの操作経験があっても、この様な場面で冷静な操作が行える方は希であろうと思います。

製品に起因する事故でなかったという判断がある以上、メーカーがこのことに対応する改良を
行うことは望み薄だと思います。
又私も、緊急時の加速機能を付加するように言っているわけでもありません。

車いすや乳母車、お買い物カートや児童用自転車が踏切内にいる場合は、接近する電車にその情報を
伝達する装置は出来ないものかと考えているのです。


スレッドタイトルと内容が一致しない事もままありますので、ホームページに2011年4月までの過去ログの検索ページを設けています。  
 リスト→ http://jukankyo.web.fc2.com/blogl-list2.htm
 当社の業務の有り様については下記記事で。
 http://jukankyou.blog49.fc2.com/blog-entry-218.html


釣 書(つりがき)

いもがらぼくと

Author:いもがらぼくと
「城山の鐘 なりいでぬ 幼なかりし・・」城下町・宮崎県延岡市の地で、疾患を持たれた高齢者の住環境整備や老後に備えたリフォームを専門とした建築会社「住環境デザイン社」を経営しています。

年齢は団塊世代の末席。
趣味は「釣り道具の手入れ?」としておきます。



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